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◆「謝謝!周杰倫!」◆

待ちに待ち望んだ日本演唱會、やっぱりまだまだ気が抜けない!
そう、私たち日本ファンには周杰倫さんに伝えなければならないことが。。。!!
「日本に来てくれて演唱會を開いてくれてありがとう!」

祝「Jay Chou First Concert in Japan」!

アンコール大作戦!


祝「Jay Chou First Concert in Japan」!

当日の会場を盛り上げるべくプレゼント企画は2つ、会場のお花と楽屋お見舞いでした。
ぎりぎりまで続いた宣伝活動と平行して、プレゼント企画を発表させていただいたのは
演唱會まであと2週間というタイミング。にもかかわらず、総勢71名の方にご参加いただきました。
ご参加いただいた皆様に改めて感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

フラワーデザインをお願いしたのは、ロンドンに本拠を持つ有名フラワーショップ
「JANE PACKER」
「霍元甲」の「中西融合」なイメージを元に、「中西日融合」のイメージでオリエンタルな
お花を作っていただきました。まだ早い桜も取り入れられた豪華なお花台がなんと2つ!
予想以上にたくさんの方にご参加いただいたため、本当に立派なお花になりました。
(ショップの方も当初お話していた予算をはるかに上回っていたので、ちょっと驚かれた様子でした。。)(撮影: Kana)
花台

さて、楽屋お見舞いはといいますと、杰倫だけでなく、このコンサートのために日本にやってきた
方々にも楽しんでいただけるものを目指しました。そして楽屋お見舞いとともに、皆様から
お預かりしたたくさんのファンレターもお届けしました!

宙に浮かぶガラスポット! プレゼントは2つ。一つ目は「中西融合」ポット。旧正月の「紅包」とともに
「金貨」や「一万円札」(いずれもチョコレートです)をイタリア製のガラスポットに
ギューギューに詰めました。さらに、変わったラッピングセットをお取り寄せ。
ガラスポットが宙に浮かんでいるように見える仕掛けです。
(撮影:Saoriさん、Hima)
杰倫の好きな「復古調」から着想を得て、私達日本ファンが小さな頃から馴染みのある「思い出の品(日本の駄菓子)」を詰め込みました。当然ながら一つ一つジェイチョウさんの歌を口ずさみながら(実話)手作業で包み、さらにおなじみ誘致ロゴと「ジェイ・チョウ千社札」をぺたっ!このこのお菓子セットは全部で3箱プレゼントし、周杰倫さん宛ての箱に皆さんのからのお手紙も詰めました。
(撮影:Kana、Emii)
特製駄菓子セット

余談ですが、これらのお菓子は日暮里の問屋さんに買いに行きました。雪などの悪天候の中、
疲労困憊満身創痍のカラダに鞭打って向かったスタッフですが、お店の方も海外の方に受ける
お菓子などをご紹介くださり、皆様からお預かりしたお金で駄菓子を大人買いするという
予想外にも楽しい経験をさせていただきました。。。

実はこれらの楽屋お見舞いが本当に杰倫本人に渡ったのか確認するすべがなかったのですが、
後日海外のファンシーを介して確認していただきました。
「受け取ったよ!たくさんのお菓子(甜品)でしょ?」と言っていたとのこと!
ちゃんと中身も見ていただけたようで安心しました。

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アンコール大作戦!

さらに「謝謝!周杰倫!」企画では、アンコール大作戦をご提案させていただきました。

その1は「周・杰・倫」アンコール。台湾などでのアンコールは「安可(アンコ)!」と叫ぶのが一般的ですが、
周杰倫のコンサートではときどき「周・杰・倫」というアンコールも巻き起こるので、日本の地で巻き起こる
自分の名前のコール(「ジョウ・ジエ・ルン」!)を杰倫に聞かせて感動させよう!という企画。
この企画を知ってか知らずか、実際に会場には彼の名前を呼ぶアンコールが轟きました!

その2は「謝謝ボード」でアンコール。前代未聞?!客席からファンがアーティストに感謝をささげる!
日本に来てくれてありがとうという深い感謝をこめて「謝謝」ボードの作成をご提案させていただきました。
#このときのファイルの一部はおまけコーナーにてダウンロード可能です
当日のアンコールでは写真を撮れないのが本当に悔しいほど、たくさんの「謝謝」ボードが掲げられました!!

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「謝謝!杰倫」企画に参加いただきました皆さま、重ね重ねも本当にありがとうございました。
当日は会場の至る所あちこちで「謝謝」ボードを持参してくださっている人の姿を拝見し、
スタッフ一同感激していました。本来ならば、そのボードを持参してくれている人一人一人に
お礼を申し上げるべきところ、どうかご無礼をお許しください。
そして、満員の観客で杰倫を迎えるという目標のため、ご支援、ご尽力を賜った皆様にも改めて厚く御礼申し上げます。
杰倫の楽しそうな姿を見て、日本ファンの気持ちが、ステージ上の杰倫に必ず伝わっていると確信しました。
本当に待ち続けた甲斐がありました!
そして、私ども聞いてしまいました、「我一定再來!(必ず戻ってくるよ!)」
杰倫ももう日本のオーディエンスが待ち遠しいはず!したり顔を通り越して、ゆるみっぱなしのあのすばらしい笑顔に
会えるときを目指して、これからも周杰倫さんを応援していきましょう!

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